東京オリンピックのロゴでおなじみ「市松」を取り入れた館アズビック(411号室)の魅力は?

テーマはずばり、ジャパニーズモダン。


Q1.このデザインのコンセプトは何ですか?
テーマはずばり『ジャパニーズモダン』です。間取りが1Kでありながら、元々居室に畳スペースとフローリングの板の間スペースがありました。そのスペースをそのまま活かし、「和」の落ち着きと「洋」の近代的色調を取り入れた部屋に仕上げました。

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「市松」をモチーフにデザインの棚。


Q2.特にこだわった部分はどこですか?
個人的に気に入っている部分は、部屋の中心にある棚ですね。名付けて『市松棚』と私は呼んでいます。東京オリンピック2020のエンブレムにも取り入れられている和の象徴柄「市松」をモチーフにデザインしました。

また、和室を構成する部位の一つ『長押(なげし)』もこの部屋に取り入れ、自分のお気に入りアイテムを掛けたり置けたりする機能を持ち合わせ、部屋のアクセントとして映える部屋にしました。

畳は好きだけど、古さを出したくない人向け。

Q3.どんな人に推したいですか?
畳は好きだけどちょっと古さを感じるって方に推したいです。ちょっと座ったり、寝転んだりするスペースとして畳があるといいなと思うことはあるはず。市松棚や長押など『和室』好きな人の心をくすぐるスペースも備えてます。

4階で景色もよく、しかもペット可。

Q4.この物件のアピールポイントを教えてください。
4階建ての最上階角部屋になります。この建物はエントランスが吹抜けになっており開放的な空間となっています。立地は閑静な住宅街ということもあり静かで、周りに高い建物がないので4階の部屋はとても眺めがいいです。

それとペット可というのもうれしいですね。畳がビニール畳なのでちょっとした粗相もサッと拭けば大丈夫です。

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