2019.08.27

理想のマイホーム 照明計画で失敗しないためのポイント ⑥

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皆さん、こんにちは‼(^o^)丿

まもなく夏が終わり、秋の気配を少しずつ感じる9月に入りますね‼

日本の秋といえば、落葉樹の葉が赤や黄色に鮮やかに染まる紅葉が見頃です。

日本は南北に長いため、北の方から南の方へ徐々に見頃を迎えます。

紅葉の見頃は、その年の天候に左右されるため年によって時期は多少違いますが、平均的に福島県は9月下旬から11月下旬と期間が長く、各観光地で楽しめますね。(#^^#)

また、日本の秋といえば食べ物がおいしい季節でもあります。(*´▽`*)

たっぷりと脂ののったカツオやサンマが旬を迎え、サンマの塩焼きは日本の秋の風物詩となっています。(^O^)/

柿や梨、葡萄といったフルーツに加え、栗や松茸や銀杏など伝統的な日本料理に使われる食材も秋が旬です。(^_-)-☆

また、秋に収穫されたばかりの米は「新米」といわれ、香りや艶、甘みが格段に違い、格別の“ごちそう”ですね。

ぜひ、もっと多くの“秋”の楽しみを発見してください。ヽ(^o^)丿

 

それでは本題に入ります。_(._.)_

 

 

【照明による空間づくり】

 

部屋の明かりというのは必ずしも天井から取る必要もありませんし、明かりの重心を低くした方が落ち着く空間になりやすいのですが、とにかく天井から部屋を明るくしようとしているほうが多く見られます。

例えばオシャレな家やホテル・宿を見てみると、天井からだけでなく色んな位置から光を採り、空間に陰影をつけているのが分かります。

 

 

一方、天井からの光だらけの家が完成するとどうなるのかというと、とにかく均一な光で面白みのない空間になってしまいます。

場合によっては、そんなに照明が必要ないので使わないダウンライトがチラホラあるという家もございます。

とにかく照明の配線を増やすというのは、図面を描く人間の心理からすると「あとで、暗いとクレームを言われないため」という背景も大きく、実際には必要ない過剰な照明計画になっていることも多いようです。

 

 

いかがでしたでしょうか?

次回も引き続き“照明”についてお話していきます。

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