2019.06.04

知らないと損をするカーテンの種類と選び方 ②

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皆さんこんにちは‼(^O^)/

今回も前回に引き続き、カーテンのお話をさせていただきます。_(._.)_

 

  • 左右に開閉するタイプ―――(ドレープカーテン・縦型ブラインドを前回ご説明いたしました。その3つ目になります。)

 

◆パネルスクリーン

2~7枚の縦長の生地をレールで吊り下げ、左右にスライド式に開閉するスクリーン。

パネルを片方向に開閉する片開きと、中央から左右に開閉する両開きがあります。

ドレープができないので、カーテンよりもシャープですっきりとした印象になります。

( ^)o(^ )

 

  • 上下に開閉するタイプ

上下に開閉するタイプは左右に開閉するタイプとは逆で、小窓や縦長窓に最適ですが人が出入りする掃き出し窓には不向きという点もあります。

 

◆プリーツスクリーン

1枚の布や和紙製のスクリーンを水平方向のプリーツ状に加工し上下に開閉させるタイプで、一番の特徴はすっきりとしたデザインです。

プリーツスクリーン1台でカーテンのドレープとレースの効果をもたせることができま す。

開閉の操作で目的に応じて遮へいや遮音効果を変えることができるのもいいですね。

(#^.^#)

 

 

◆横型ブラインド

羽の傾斜角度を調節して、上下方向からの直射光や視線をカットしつつ、必要な明るさや風を採り入れられます。シャープな印象のアルミ製が主流ですが、木製のものにすると温もり感のあるテイストにもなります。

縦型に比べて色や種類が豊富で、遮光性や耐水などの付加機能も多いです。

 

 

 

◆ロールスクリーン

1枚の布を巻き上げて開くタイプ。

自由な高さで留められるのでコンパクトに収まります。プリーツやドレープがないのでシンプルですっきりとした印象になりますね。

 

 

カーテンのお話、②回目はここまでといたします。_(._.)_

お読みいただきましてありがとうございました。

次回もカーテンの種類と特徴についてお話いたします。

 

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