2019.05.28

知らないと損をするカーテンの種類と選び方 ①

ブログ ,,,,,,

【住宅会社選び・比較の専門店 人気無料相談窓口】

皆さんこんにちは‼(#^.^#)

今回は“カーテン”のお話‼

インテリアにこだわった家とまでいかなくても、落ち着いてリラックスできるような部屋が良いですよね⁉

家具は揃えたけど・・・、

「カーテンをどうするのかが上手く決まらない。」

「カーテンがいいのか、ブラインドがいいのか・・・。」

「それとも他にもっと良い物があるのか・・・。」

こういったお悩みの方は多くいらっしゃると思います。”(-“”-)”

確かにカーテン次第で家の中の雰囲気はかなり変わってきますね‼

なので、今回はカーテンの種類とカーテンを決めるときのポイントについて3回に分けてお話したいと思います。

 

【カーテンにはどんな種類があって、どんな役割があるのか?】

カーテンの種類は大きく分けて3つに分類ができます。

1.掃き出し窓やテラス窓に最適な “左右に開閉するタイプ”

2.小窓や縦長窓・収納スペースを隠したり、間仕切りに利用できる “上下に開閉するタイプ”

3.外部からの視線を遮断する目隠しとして利用したり、インテリアを演出する装飾としての効果がある “固定式タイプ”

があります。(^O^)/

 

それでは1つずつご紹介していきます。

 

  • 左右に開閉するタイプ

左右に開閉するタイプは、ある程度間口に広さがあり大きな窓には最適ですが、縦長の窓や小窓には不向きという点があります。

 

◆ドレープカーテン

布地をレールに吊り下げる一般的な最も普及しているスタイルです。

生地・色柄とも豊富にありイメージに合った物も探しやすく、ヒダ=プリーツの取り方によっても柄の見え方が違ってくるので選ぶときのポイントにもなるでしょう。

また、家庭でも洗濯しやすく取り扱いが楽なのもいいですね。さらにドレープカーテンには機能性の高いものが多く取り揃えられています。遮光・断熱・防音性・形状記憶といったさまざまな機能があり、生地やスタイルの選び方次第ではどのテイストにも向くのでカーテン選びの楽しみが増えます。!(^^)!

 

 

 

◆縦型ブラインド

羽の角度を調節して左右方向からの直射日光や視線をカットしつつ、必要な明るさや風を採り入れられます。

すっきりとした機能的な雰囲気で、掃き出し窓や間仕切りに使う場合は出入りする部分以外は閉めておけば目隠しにもなります。(*´▽`*)

 

カーテンのお話、①回目はここまでといたします。_(._.)_

お読みいただきましてありがとうございました。

次回もカーテンの種類と特徴についてお話いたします。

 

家づくりなら、

注文住宅無料相談窓口 HOUSE  by  YOU

までお気軽にお問合せください。

 

提携工務店の紹介
全26社提携中

お問い合わせフォーム

お名前 必須

メールアドレス 必須

電話番号 必須

お問い合わせ内容