ブログ ,,,,,, 2020.08.18

吹き抜けの家にするメリット・デメリット ①

【 マイホームづくりの強い味方! / 家づくり みんなの無料相談窓口 】

皆さんこんにちは!(^o^)丿

お盆休みはゆっくりできましたか?

まだまだ暑さは続きますが、お互いに熱中症に気をつけ乗り越えていきましょう‼

今回の余談は、「子どもの成長」についてお話したいと思います。(^_-)-☆

子どもが成長し人間力が向上するお手伝いタイムとは?

家事を手伝うことで子どもの身につくさまざまな能力。家事能力も生活能力も男女を問わず必要な時代にどんどんなってきます。子どもも親も人間力がアップする「親子で一緒の家事タイム」を楽しみながら取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

家事は「ごっこ遊び」より「本物」で行いましょう!

「お料理ごっこ」や「お掃除ごっこ」などの「ごっこ」をするよりも、実際に「お料理」や「お掃除」のお手伝いをしてもらった方が子どもにとって有意義な時間となります。

本物の“ボール”と“ざる”、本物の“クッキーの型”、本物の“洗濯物”に本物の“雑巾”。

最初は遊び道具などになってしまうかもしれませんが、数年後は頼りになるサポート役になってくれると思いますよ。

ママの家事タイムは忙しくて子どもの相手が難しいと思いますが、その家事を一緒に行うことによってコミュニケーションも取れます。

 

 

子どもに家事を手伝ってもらうことで、親子で人間力がアップ!

子どもと一緒に家事をすることで、子どもとのコミュニケーションも取れる。さらに子どもは、しっかりと生活能力が培われるはずです。

たとえば、スムーズに家事を行うのに欠かせない「段取り力」が身につくでしょう。

親側も、1人でやる時よりも子どもと一緒の時はさらに段取りを考えたり、理解できるよう言い方を工夫したりする必要があります。子どもも自分も自然と段取り力が身につくと思えばやっておく価値は大きいですね。

机の上からでは得ることができない、実践してこれらのことを体で覚える。毎日のちょっとした家事から親子で身につけていけるといいですよね。

一言でいうと「家事の手伝いは、親子で人間力をあげるもの」だと思います。

 

子どもの家事手伝いを実践するコツ!

とはいえ、いざ行うと思うとハードルが高く感じるかもしれませんね。毎日ではなくても大丈夫ですし、いきなり難しいことをしようとしないこともコツです。

「食器棚から食器を出してもらう」、「お箸を並べる」、「玄関の靴を並べる」など、時間もかからず、任せても危なくないものから手始めに行ってみてください。

 

以上でございます。

子どもの成長は早く、学習能力は本当に高いものです。(*´▽`*)

コミュニケーションを取り、家事を手伝ってもらうことによって多くの能力が身につくと思いますので、楽しい親子の時間にしていただきたいと思います。

 

 

それでは本題に入りたいと思います。_(._.)_

 

吹き抜けの家にするメリット・デメリット①

吹き抜けのある家にしたいけど、具体的にどのようなメリットとデメリットがあるのかを知ったうえで検討したいと思っている方は多いと思います。

そこで、今回から数回に分けて吹き抜けの家のメリット・デメリットを中心に、どのような家が吹き抜けに適していて、どのような吹き抜けが適していないのか、吹き抜けのある家ってどうなの?という疑問を解決していこうと思います。

 

吹き抜けとは?

そもそも“吹き抜け”とは何でしょう?

吹き抜けとは一般的には建物の1階から数階に渡って天井がなく上下がつながっている空間のことをさします。

上層と下層の階を連続させることで、空間に広がりを持たせ採光を取り入れ、風を通り抜けやすくするほか、空間を広く見せる効果があります。

 

吹き抜けのメリット

そもそも“吹き抜け”は何のためにつくるのか?

家づくりにおいて吹き抜けは何のためにつくるのかというのは、吹き抜けのメリットと直結しています。具体的に言えば吹き抜けをつくる主なメリットは以下のとおりになります。

  • 吹き抜けがあることにより開放感のある部屋になる
  • 吹き抜けにより採光を取り入れ、室内を明るく見せることができる
  • 吹き抜けにより風を通りやすくする効果が期待できる
  • 吹き抜けにより空間全体に繋がりを持たせることができる
  • 吹き抜けをつくることにより家がオシャレになる
  • 吹き抜けはリビング階段と相性が良い

 

吹き抜けのメリット① ~開放感のある部屋になる~

吹き抜けの最大のメリットは開放感のある部屋にできることです。

吹き抜けをつくることにより、1階2階のスペースが連続するわけですからそれに伴い自ずと天井が高くなります。

吹き抜けのある部屋で上を見上げると、2階の天井まで見渡すことができるため視線の抜けがよくなります。視線の抜けがあることにより部屋全体を実際の広さよりも、開放的で広くみせる効果が期待できます。

吹き抜けをつくることにより視覚的に広く感じさせることができるため、圧迫感のない快適な部屋をつくることができます。特に都市部を代表とする家の敷地が狭い場合、吹き抜けをつくると空間を広く見せることができるようになります。

 

 

今回はここまでとさせていただきます。_(._.)_

次回も引き続き“吹き抜け”についてお話をさせていただきます。

 

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